もし松岡修造が電子マネーを使って買い物をした場合。


いつも私のブログを閲覧していただきまして、
本当にありがとうございます。

日本国内の町内会員(在日外国人含む)の皆様、こんにちは。
町内会の忙しい3月になりました。
前にも言いましたが、
町内会は日本国民(在日外国人含む)の義務です。


抗議がある人は私に言わないで、総務省に言いましょう。
総務省に言えないのに、権力の弱い者に当たるのは不適切です。

さて、本題に入ります。

もし松岡修造(敬称略)が電子マネーを使って、
買い物をした場合を想定します。
使うカードはJR東日本のSuica(電子マネー)付の
VIEW(クレジット)カードとします。

このカードで松岡修造が買い物をした場合、
レジ担当の人が電子マネーの扱いに不慣れだと大変です。

レジ:「会計630円です。」
松岡:「Suicaで払います。」

「Suicaで払います」と言った以上は、
電子マネーで支払う意思表示にとれる。


しかし、レジが電子マネーの扱いが不慣れなので、
以前から慣れているクレジットカード(VIEW)扱いで、
会計処理をしてしまった。

松岡はレシートを見て、驚いてレジに言う。
「電子マネーで処理し直してほしい。」
レジが浮かない返事をすると、すかさず叫ぶ。

「俺はSuica(電子マネー)の支払いを
あきらめない!!!!!」


他の客が列をついて並んでいても、お構いなしにレジが
電子マネー扱いにし直さない限り、彼がいつまでも
レジに張り付いて、あきらめることはないだろう。

ということは、彼一人で普通の客の5人分、
会計処理に時間がかかるかもしれない。

それと、かなり騒がしい会計処理に
なってしまうかもしれない。

松岡個人の資質の問題と片付けるのは非常に簡単だ。
しかし、レジの全般的な電子マネーに対する
処理能力が不足していると感じる。

そんなに電子マネーの会計処理が難しいのだろうか。
もしレジ経験者で意見がある方は、
今後のためにコメントをお願いしたい。

最後までご覧いただきまして、
本当にありがとうございました。

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