屈強なリマーク(ITスクール)戦士の条件とは


皆様、GWが終わりました。
いかがお過ごしでしょうか。

いつも私のブログを閲覧していただき、
本当に感謝しています。

さて、私が通っていたリマーク(ITスクール)は、
なぜ、有力な生徒を輩出できたのか?

私のプロフィールには、
IT資格取得実績が書いてあるが、
しかし、

これ位の実績の人材はリマークでは、
河原(かわら)の砂利のようにゴロゴロと
多く人材が転がっている。

そう、信濃川か利根川の砂利のようにだ。

デザイン系では展覧会での入賞は当たり前。

IT系は資格3つ(トリプルクラウン)や
資格4つ(カルテットクラウン)はゴロゴロいて、
岡保眞会長にとっては驚くに値しないのだ。

俺の所で正しく学べば、この位の結果は
当たり前だと思っているからだ。


どうやって結果を残せる時間管理をするのか?
昼食時間は予定されていない。
「君たちには昼食をとっている時間的余裕は
無いはずだ。」という考え方だからだ。

朝食をとった後は、夕方まで、ぶっ通しなのだ。
午前中で上がった集中力を昼食で切りたくない
という考え方なのだ。

私は昼食抜きで最初は苦しかったが、
資格試験の時には、この経験は役に立った。

特に12時ちょうどに試験開始の場合には
この経験は強く、試験中に空腹感が無く、
試験をしのぐことが出来た。

.comMasterの試験だった。
無事に合格して証書を手にすることが出来た。

しかし、会社勤務の場合、昼食抜きでいるのは
やはり、変な目で見られる。
だから、そこの兼ね合いをどうするかは難しい。

どこかの宗教ではないが、時期構わずに
ラ○ダンをやっているようなものである。

ここでは、夕方以降の食事は自由である。
仕事の後、同僚と酒場で一杯でも差し支え無い。
食事のとり方の難しさを感じてしまう。

最後までご覧いただきまして、
本当にありがとうございました。

コメントを残す