旧○鉄の客対応


私のブログを閲覧していただきまして、

本当に感謝しています。

旧○鉄(もうお分かりだと思う)の

お客の苦情・要望に対しての返事は3つです。

1.我慢しろ。

2.今、そういう財源が無い。

3.車両運用上の都合。

この3つのうちのどれかを言えば片付く。

こんな楽なことは無い。

私もそうしたい。

他に耐寒耐雪装備が乏しいのが分かっているのに、

車両が「雪だるま」状態で終着駅に着いた状況を

「過酷な運用を物語る」と書いてある。

これは特に485系1500番台が

北海道で運用されていた時の話です。

この電車は長距離耐久とか、交流直流の電化区間が

入り乱れている場合には威力を発揮しますが、

北海道の冬の寒さや雪には対応不十分でした。

そんなのだったら、ちゃんと装備して

列車を走行させて欲しかったです。

でも我慢で間に合わせてしまうのが、

旧○鉄の真骨頂です。

残念です。

最後までご覧いただきまして、

本当にありがとうございました。

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